千葉ロッテマリーンズの最近のブログ記事
ファイターズとマリーンズでトレード成立
- 2010年11月15日 07:40
- 北海道日本ハムファイターズ | 千葉ロッテマリーンズ
ファイターズから山本投手と高口選手、マリーンズから根本投手とのトレードが成立した。
山本投手と高口選手は、1軍で数字を残すことが出来なかったから・・・・・。将来性のある根本投手を獲得したのだろう。
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日本シリーズを勝手に振り返る
- 2010年11月 8日 12:27
- 千葉ロッテマリーンズ
マリーンズが4勝2敗1分で日本一になり終わった。
一部マスコミでは「下克上」での優勝、と報じているが、今までもシーズン2位からの優勝もあるので当を得た報道とは言えないだろう。シーズン3位からの優勝は、プロ野球史上初なので「下克上」と称しているのだろうが・・・・・・。
7戦とも両チームとも投打に良いところがでて接戦を繰り広げた良い日本シリーズになったと思う。最後は、日本一への気迫の差が出たのではないか。
とりわけ第6戦は、両チームとも引かず、延長15回、5時間40分を超える長時間に及ぶも引き分け。名勝負だった。
マリーンズは、今までリーグ戦を制した上で日本シリーズに進出したことがないので、今後はリーグ優勝をした上で、日本シリーズに進出できるようになることが課題だろう。
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祝!マリーンズ日本一!
- 2010年11月 7日 23:08
- 千葉ロッテマリーンズ
日本シリーズ第7戦を延長一二回の延長戦を7?8で制してマリーンズが日本一になった。4勝2敗1分。マリーンズの日本一は2005年以来。史上初のシリーズ3位からの日本一。
マリーンズらしい試合を日本シリーズでも行うことが出来たのではないか。
MVPは今江選手。2005年以来。
2試合連続の延長戦で試合終了も夜11時過ぎ。両チームとも一歩も引けをとらない試合を続けたと思う。最後は、日本一の執念の差が出たのだろうか?
今シーズンはパリーグの強さが際立った1年に。
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【日本シリーズ第1戦】マリーンズが先勝
- 2010年10月30日 21:43
- 千葉ロッテマリーンズ
マリーンズが投打にかみ合い2?5と先勝した。幸先の良いスタート。
とりわけマリーンズ打線の勢いがあり、調子に乗せてしまった感がある。一度調子に乗せると手がつけられなくなるから・・・・・。
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いよいよ日本シリーズ開幕
- 2010年10月30日 16:13
- 千葉ロッテマリーンズ
本日(10月30日)から日本プロ野球の頂上決戦である日本シリーズが始まる。
パリーグ代表のマリーンズ出場について賛否両論あるだろ。今季のパリーグの混戦を考えるとパリーグの代表としてふさわしいと思う。(CSのやり方について、再考は必要だと思うが・・・・。)パリーグの代表としてマリーンズにはぜひ日本一になってほしい。そうなったら、史上初の3位からの日本一に。
それにしてもパリーグの場合、CSが終わってから日本シリーズまでの期間が空きすぎ。シーズン開始はともかく、シーズン終了とCS開始はパセ同時に出来ないものか?パセが別々にシーズン終了とCS開催だと、日本シリーズへ盛り上がりがそがれるばかりか、早く終わったリーグの選手のモチベーションを保つことが難しい。また早く終わったリーグのファンは間延びしてしまう。今後の課題だろう。
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マリーンズがCSを制する。
- 2010年10月19日 22:24
- パリーグ | 千葉ロッテマリーンズ | 埼玉埼玉ライオンズ | 福岡ソフトバンクホークス
マリーンズが日本シリーズ進出決定。
シーズン3位のチームがクライマックスシリーズを制して日本シリーズに進出するのは初。
アドバンテージ1があってクライマックスシリーズを落としたチームも初めて。
シーズン終了からCSまでの間隔が開いたから、という理由は成り立たないだろう。2006年2007年2009年のファイターズ、2008年のライオンズは、シーズン1位でCSに進出し、その上でCSを制し日本シリーズに進出しているので。
今回は、マリーンズがシーズン終盤から調子を上げてきて、CSに進出してからは良い意味で開き直ったマリーンズらしい試合ができたのではないか。
それにしてもホークスは、不思議と短期決戦に弱すぎる。これで6回目(94年から96年のプレーオフ時代も含む)の挑戦でもクライマックスシリーズを制することが出来なかった。今回は、アドバンテージが1ありながらも・・・。信じられない。
敗因は2つ。今回も松中選手と小久保選手がシリーズ初戦からチャンスで打てないことが一つ。もう一つは、5戦目の好投する大嶺投手を5回終了で降板させた秋山采配のミスが、マリーンズ打線を勢いつかせた。
ファーストステージのライオンズは、初戦の中島選手がすべてのチャンスでブレーキになったこと、渡辺監督が9回に好投した涌井投手からシコースキーに継投したことが裏目に出たこと。この継投策のミスでマリーンズ打線に火をつけてしまった、と言っても過言ではないと思う。シコースキー投手は、シーズン終盤調子を落として打ち込まれていただけに、涌井投手を継投させなかったのか疑問。
ともあれ、マリーンズには日本シリーズで頑張ってもらいたいもの。
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西岡選手(マリーンズ)26度目の猛打賞
- 2010年9月22日 12:31
- 千葉ロッテマリーンズ
オリックス時代のイチロー選手が作ったプロ野球記録26に並んだ。安打も200安打まであと3安打。
ともに記録達成の可能性はある。
今年の西岡選手は、好守にマリーンズの中心として引っ張り、充実している。ぜひ記録を達成してもらいたいもの。
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記録ずくめ?
- 2010年7月21日 08:02
- 千葉ロッテマリーンズ | 埼玉埼玉ライオンズ
ライオンズの中島選手がホークスの杉内投手から1000本安打を達成。史上259人目。初安打は2002年10月6日対ファイターズ戦(東京ドーム)で金村投手から。
マリーンズのサブロー選手が100本塁打をファイターズの木田投手から。初本塁打は、2000年5月18日対ホークス戦(千葉マリン)、松本投手から。
両選手とも苦労人で、チームを代表する選手の一人。今後の活躍に期待したい。
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